Linux

ブログ引っ越しました

WordPress.comでブログ書いてたんですが、以前からJekyllとOctopressが気になっていたので使ってみる事にしました。
Github Pagesで公開しても良かったんですが、
色々自由に出来るように自分のドメイン取ってサーバ立てて運用する事にします。

hktstudy #01でLTしてきました

先日開催されたhktstudy #01に参加して、
「JVM監視」という、あまり需要がなさそうな内容でLTさせてもらいました><

主催者の@zabbiozabbioさん、参加された皆さん、ありがとうございました。

mac mini server (mid 2011)にLinuxをインストール

先日(2011年7月20日)ついにSandy Bridge搭載のMac miniが発売されました。

会社で2台買ってもらったので、その時のまとめを。
ちなみにLinuxをインストールして使うので、Lionを使う予定は一切ありません。。。

Linuxとして使いたい人は多いと思うので、OSなしモデルがあったら良いなといつも思います。

ubuntuでLUA3-U2-AGTを使う

Mac mini上で稼働させているubuntu10.10 serverのpgpool-IIを pacemakerで冗長化させる為に、NICがあと2つ必要になった。
けど、Mac miniはUSBタイプのNICじゃないと物理的に無理。

色々探してみるとBuffaloのLUA3-U2-AGTってやつだとドライバの追加なしで使えそうだったため、2つ購入。

ubuntuでハードウェア情報確認

lshwコマンドで全ハードウェアの情報が見られます。

Mac mini(Mid 2010)にubuntu10.10 serverをインストールして使ってます。
Macmini4,1 = Mac mini(Mid 2010)です。
メモリは8GBにしてUSBのNIC(Buffalo LUA3-U2-AGT)を2つ付けてます。

fstabの書式

CentOS5.5はLABELでブロックデバイスを指定するが、Scientific6.0やUbuntu10.10ではUUIDで指定する。
LABELやUUIDで指定すると、ブロックデバイス名(/dev/sda1など)が変わっても大丈夫。